Audinate、Dante認定プログラムをスペイン語化
Audinateは、更新版Dante Certificationプログラムをスペイン語で提供開始した。3レベルすべてが無料で受講でき、AVIXA Renewal Unitsは最大19.75、CEDIA CEUは最大10.75まで対象となる。
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Audinateは、更新版Dante Certificationプログラムをスペイン語で提供開始した。3レベルすべてが無料で受講でき、AVIXA Renewal Unitsは最大19.75、CEDIA CEUは最大10.75まで対象となる。
JamesのLove is the Answerツアーで、FOHエンジニアのChris LynchがDiGiCo Quantum338を使用している。セットリストなしで進む公演に対応するため、38フェーダー、3画面、Quantum Spice RackとMustard Processingを備えた卓面が選ばれた。
ロンドン・ソーホーのRonnie Scott’sは、新設の140席ライブルームUpstairs at Ronnie’sにShureのSLX-D+とAxient Digital PSMを導入した。Yamaha S3Xグランドピアノとd&bサウンドシステムに、マイクからモニターまでのデジタル信号系を組み合わせている。
FOHエンジニアのDan Hallasは、P.O.D.のアリーナツアーでAUDIXのOMX-T、D6X、D4、MicroD、i5、SCX1を使用している。3年以上にわたりライブ音響に携わってきたHallasは、P.O.D.のほかMatisyahu、Esperanza Spalding、Dianne Reevesらの現場経験を持つ。
Michael Franti & Spearheadの短期サマーツアーで、モニターエンジニアのLucas PinzónがWaves LV1 ClassicとeMo IEMを使い、各ミュージシャン向けの没入型インイヤーミックスを構築した。同ツアーはRed Rocks Amphitheatreで締めくくられ、この編成では初めてのツアー運用となる没入型インイヤー導入だった。